最近、島内でのマルシェなどでもよく見かけるブランド、
mildepapilio(ミルデパピリオ)
mildepapilio(ミルデパピリオ)
砂浜に流れ着いたシーグラスや陶器のカケラを素材として
アクセサリーや小さな雑貨を制作しています。
作家さんの名前は、小畑香織さん。
実は彼女、京都出身ながら
小豆島で行われたマルシェに参加したことをきっかけに小豆島にハマり、
現在は京都と小豆島の二拠点生活を送っています。
実は彼女、京都出身ながら
小豆島で行われたマルシェに参加したことをきっかけに小豆島にハマり、
現在は京都と小豆島の二拠点生活を送っています。
そんな小畑さんに、気になることをイロイロ聞いてみましたよー
−まず、ブランド名「mildepapilio(ミルデパピリオ)」の意味は?
エスペラント語を元にした造語で、「ミル」が数字の千、「パピリオ」が蝶で、たくさんの蝶が花畑を舞っているイメージでつけました。2018年からこの名前を使っているんですが、当時はまだシーグラスをメインにしていなくて、羊毛のアクセサリーなどを作っていました。
エスペラント語を元にした造語で、「ミル」が数字の千、「パピリオ」が蝶で、たくさんの蝶が花畑を舞っているイメージでつけました。2018年からこの名前を使っているんですが、当時はまだシーグラスをメインにしていなくて、羊毛のアクセサリーなどを作っていました。
−はじめて小豆島に来たのは?
2019年3月に開催された豆まめ市場です。大阪でハンドメイドのマルシェに出店していたときに豆まめ市場の主催の方に声をかけていただいて、小豆島には行ったことがなかったのでおもしろそうだなと思って参加しました。
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