2010年から始まり、3年に一度開催されている瀬戸内国際芸術祭。
これまでたくさんの作品が公開されてきましたが、
屋外作品についてはいつでも鑑賞できるものの、
屋内作品は基本的には会期中のみの公開となっていました。
これまでたくさんの作品が公開されてきましたが、
屋外作品についてはいつでも鑑賞できるものの、
屋内作品は基本的には会期中のみの公開となっていました。
それが今年度、はじめての試みとして
屋内作品が期間限定で公開されることになりました。
屋内作品が期間限定で公開されることになりました。
一部の作品が鑑賞できるのは
豊島
女木島
男木島
小豆島
大島
高松港エリア
引田エリア
本島
粟島
の9エリア。
主には毎月第2土曜と日曜に、
エリアによっては毎週末、一部の作品が公開されます。
エリアによっては毎週末、一部の作品が公開されます。
岡淳+音楽水車プロジェクト 「Reverberations 残響 〜 岡八水車」
小豆島では5〜11月の第2土日に以下の作品が公開されます。
今月の公開は今週末、13日(土)と14日(日)です。
今月の公開は今週末、13日(土)と14日(日)です。
・岡淳+音楽水車プロジェクト 「Reverberations 残響 〜 岡八水車」
・目[mé]「迷路のまち〜変幻自在の路地空間〜」
・豊福亮 「黄金の海に消えた船」
・目[mé]「迷路のまち〜変幻自在の路地空間〜」
・豊福亮 「黄金の海に消えた船」
以上3つの屋内作品に加え、
ワン・ウェンチー[王文志] 「抱擁・小豆島」
も無料で外観のみ鑑賞できます。
ワン・ウェンチー[王文志] 「抱擁・小豆島」
も無料で外観のみ鑑賞できます。
そして、鑑賞する際にぜひ活用してほしいのが、エリア共通チケット。
小豆島では、上記3つの有料屋内作品を鑑賞する際に
作品500円の個別鑑賞料を払って見ることもできますが
1,000円の共通チケットを購入すれば
それだけで3つすべての作品を鑑賞することができてお得です。
共通チケットは、各作品の受付にて販売、
支払方法は現金のみで、当日限り有効となります。
※上記3作品以外に、入館料等が必要な作品もあります
小豆島では、上記3つの有料屋内作品を鑑賞する際に
作品500円の個別鑑賞料を払って見ることもできますが
1,000円の共通チケットを購入すれば
それだけで3つすべての作品を鑑賞することができてお得です。
共通チケットは、各作品の受付にて販売、
支払方法は現金のみで、当日限り有効となります。
※上記3作品以外に、入館料等が必要な作品もあります
小豆島には、いつでも鑑賞できる屋外作品もたくさんあるので
ぜひこの2日間は島に宿泊して、ゆっくりとアート巡りを楽しんでくださいね。



