毎日が記念日〜✨
日本には、たくさんの〇〇の日がありますよね。
そんな知られざる記念日とあわせて
関連のある小豆島のスポットをご紹介していきます〜🐱
日本には、たくさんの〇〇の日がありますよね。
そんな知られざる記念日とあわせて
関連のある小豆島のスポットをご紹介していきます〜🐱
8月18日は米の日
「米」の字を分解すると八、十、八となることが由来とされていますが、
「米」の字を分解すると八、十、八となることが由来とされていますが、
正式にどこかの団体などによって認定されている記念日ではないそうです。
お米、白いほかほかのご飯のお供といえば、やっぱり佃煮。
小豆島にはたくさんの佃煮製造業者があります。
小豆島にはたくさんの佃煮製造業者があります。
小豆島の海でとれる海苔の佃煮や
いかなごのくぎ煮、
ちりめん山椒、
子持ちきくらげなど
バリエーションもさまざまです。
こちらは京宝亭のちょっと高級なおつまみ、宅杯瓶シリーズの
ほたて 柚子唐辛子味💓
国産ホタテのうまみに柚子のさわやかさがアクセントになっています。
ご飯のお供はもちろん、お酒のアテにもぴったり。
ほたて 柚子唐辛子味💓
国産ホタテのうまみに柚子のさわやかさがアクセントになっています。
ご飯のお供はもちろん、お酒のアテにもぴったり。
こちらはタケサン記念館一徳庵。
戦後の食糧難の時代、当時の島の主要な農作物だったサツマイモのツルを
小豆島特産の醤油で煮て佃煮を作ったのが
島の佃煮産業の始まりとされています。
戦後の食糧難の時代、当時の島の主要な農作物だったサツマイモのツルを
小豆島特産の醤油で煮て佃煮を作ったのが
島の佃煮産業の始まりとされています。
最近は食生活の変化によるコメ離れや
昨年からのコメ価格の高騰によって
お米を食べる機会が減っているかもしれません。
でも、佃煮産業の盛んな小豆島は、おいしいお米がとれる島でもあります。
昨年からのコメ価格の高騰によって
お米を食べる機会が減っているかもしれません。
でも、佃煮産業の盛んな小豆島は、おいしいお米がとれる島でもあります。
白いごはんに佃煮を添えて、
日本らしい食事も楽しみたいものですね。



