「もう春ですね!12匹の鯉が菜の花畑をそよそよ泳いで毎年
お客様に喜んでいただいてます。風の強い日は海に帰って
いきますけども」
二十四の瞳のロケ地であり、日本映画の黄金期など
様々な楽しみを提供してくれる二十四の瞳映画村。
映画人を小豆島に招いて開催された笑いあり、涙あり
笑いあり笑いありな喋楽苦2のDVDが発売されマシタねー。
「喋楽苦2は映画村のみの販売です。チリリン屋か書肆海風堂
または映画村のホームページからどうぞ!」
大好評の喋楽苦シリーズ、紹介していただけるのは
もちろん!二十四の瞳映画村、有本裕幸専務理事。
「2014年に第一回目、橋口亮輔監督、リリーフランキー氏
鈴木敏夫氏に映画を作る楽しさ、苦しさを好き勝手に喋って
貰いました。この喋楽苦を継続したいと2回目は映画ぐるりのこと
から橋口監督をコーディネーターにリリーフランキー氏に加え
木村多江さんで振り返ったDVD、2枚目が出来ました」
2017年9月23日▲
東京でもなかなかない、豪華メンバーで楽しい裏話も!
「❌❌話を含めてですね!ピー音を入れた方が良いくらい」
…まじっスか?
2,800円(税別)「お安いっ」と有本専務理事。
二十四の瞳映画村、黄色い菜の花の海を泳ぐ二十四の瞳の鯉のぼりが
見られるのは、5月5日迄!……菜の花はもちマスか?
「後半は終わった花を倒してね、田舎の風物詩ですね。
そういう風景も楽しめますよ!」
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