オリーブ牛コロッケに引き寄せれた先には
馬木の若い衆が!!お顔がかりっと揚がってしまいマスよ。
もちろん小豆島B級グルメ(ホントはS級)の小豆島焼きそばも
相変わらず400万円で販売中〜。
瀬戸芸作家さんの中でこれほどお酒の販売が似合う方も
少ないのではないでしょうか・・・。
「こちらの方がさっぱりしていて・・・」ドットアーキテクツの家成さんが
小豆島の地酒として定着した森國酒造さんの日本酒をススメておりマシタ。
坂手といえば「しゃかしゃかうどん」
秋バージョンは温かいぶっかけ。
楽しげな音楽が聞こえてきたと思ったら
スターアンガーのもとでは、劇団ままごとさん達が司会進行。
「素麺体操」を腹ごなしに・・・
その近くで、坂手のお母さんと料理研究家後藤しおりさんのお弁当が
早々に売り切れておりマシタ。
飯田将平 + FURYU + 消防坂手分団の焼きさんまとビール・・・
ああ。お仕事でなければのーむーのーにぃー・・・と切なくなっていると
元坂手幼稚園に残されていた「紙芝居」が始まり
ノスタルジックな雰囲気に。
遠くに船の気配がするので海に目をやるとバルカソラーレが到着。
この時間でもたくさんの方が小豆島へ上陸してマシタ。
また、高松ー坂手を走ってくれるかなー。
屋台のそばには人だかり。
ちょっと離れて歩いているとご近所のお爺ちゃんとお話できマシタ。
芸術祭、春からずっとやっててどうデシタ?うるさくなかったデスか?
「いやいや!楽しかったでー。ほんま、いっぱい人が来てくれてなあ。」
と満面の笑みを見ることができてオリーヴァーもお腹いっぱいの気分。
あっという間に釣瓶落としの日は暮れて
それでも盛り上がる坂手港周辺にはジャンボフェリーのお客さんも
たくさん寄り道してくれた様子デス。
美味しいモノ×デザイン。
またきっとこの海辺で出会えマスよね!
とりあえずは、皆々様。お疲れ様デシタ。



