「多くのお客さんが小豆島に訪れたのですごく嬉しいですね。
もちろん芸術作品もそうなんですけども
小豆島自体の良さっていうものがいろんな人に体験していただけたようで
すごく喜んでいます。」
「結構ずっと僕も島にいたんですけども
遠くは海外から、国内でも北海道や東京から、かなり遠くから家族、友人同士で
自転車、バスで来られた多くの方をみました。」
「小豆島では、それぞれの場所で違った展開をしています。
また秋になると紅葉の季節時期にもなって、自然や景色が変わっていくなかで見るアート
というのも芸術の秋ですし。楽しんでいただけるかなと思っています。」
「肌寒くなってきたので寒くない格好でまわっていただけると・・・。
秋会期からも島の家は、おもに週末を中心に
地域で展開していくのでそれもまた楽しんでいただけたらと思います。」
「どんどん島の家を地元の方たちで改造したりして、大きくなっている地域もあるんで
春夏とは違った雰囲気で楽しんでもらえるかなと思います。
島の家は地域ごとに瀬戸芸が終わっても催しものがある時に使いたいという
お話を聞いています。」
「三都半島のこれまで訪れたお客様からはすごく
いろんな作品があって面白いといった意見とか
作品が集中して展示されている地域なのですごく好評いただいております。」
「秋も引き続き11月4日まで作品を展示しているのでぜひ、
全部回って見ていただきたいと思います。」
「三都半島の中に16作品ですかね・・・全部含めての三都半島なので
バリエーションがあるので楽しんでいただけると思います。」
「瀬戸芸がおわってもレジデンス事業は続く予定です。
これまでで一区切りということで更に精度の高い作品、いい作品を
この地域で作っていけるように、レジデンスとしても第二段階というような形で
地域と一緒に取り組んでいけるように進んで行こうと思っております。」
「・・・今は夏の間をイメージしているんですけども
新たな作品がアートインレジデンスとして展開していく予定です。」
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