ふるさと村は三都をめぐる大きな拠点。
吉田夏奈さんの海と山をテーマにした作品はギャラリー夢想館で見られマス。
まめおさんは、その他にも色々厳しい目でチェック中・・・
旭屋さーん。美味しいデスかあ?
「ミックスにしました。美味しいですよねー。」
・・・ねー。
さて、ふるさと村から一路・・・島の家を目印にニ生(にぶ)公民館へ。
公民館裏では、越後まさしさんの「火の無いところに煙は立たず」
車は三都半島を海沿いに走り出しマス。
吉野では古川弓子さんの眺望絶佳・・・・
本家?まめこ発見。
オリーヴァーをここまでぞんざいに扱えるのは、この人だけ!!
この瓦を作っていた倉庫で展開される模様・・・覚えておくように。まめこ。
というわけで、道沿いに三都公民館へ
河田義昭さんがいらっしゃいマシター。
(・・・うしろのひと、どっかで見たことあるなー)
高松空港のオリーブの小人たちを作った方デス。
手にしている黄色いTシャツは・・・?
まめお:「フラッグファミリーのTシャツですね。
軒先にこのTシャツを見かけた家では道案内・飲み水の提供・トイレの使用など
ご提供していただけるんですよ。」
へー!!それはスゴイ。
三都公民館では升谷絵里香さんのWander Island が。少し裏手に行くと
佐藤隼さんの「空間収集―小豆島と生きてきたものー」が見られマス。
おや。ニーナさんが持っているのは?
「えっとー・・・ワークショップでぇ・・作ったっていうかぁ・・・そのー。」
ハギレが悪いデスねえ。上手にできてるじゃない!
「ほぼ、作って貰ったって言うかぁー。えへへ。」
ってことらしいデス。
三都公民館から右手に折れて、海沿いの道を花寿波を眺めつつ神浦へ。
赤坂有芽さんの「stories House」、ジェームズジャックさんの「夕焼けハウス」が見られマス。
こちらも神浦自治会館が他と同じように駐車場デス。
「オシコミ」と呼ばれるお祭り用の船が展示され、もちろん島の家も。
臼井英之さんの「神様のおなら」が見られるのもここ。
島の家のすぐ近くデスよ。
これで三都半島は周れマシター・・・旭屋さーん。お腹減りマセンかあ?
「大丈夫!美味しいおにぎり弁当を用意してあります。」
わー!!!食べましょう!!!
「小豆島オリーブ公園では作品、つぎつぎきんつぎがありますから
それを見て、オリーブと海を眺めながら食べましょう。」
魅力的。
とたどり着いた小豆島オリーブ公園で目にしたのは・・・
「まめおさん用の特別おにぎりです。」
旭屋さん。でかい。でかすぎる。
まめお:「鮭に、たらこに、おかかに・・・」
・・・まめおさんは冷静。美味しい旭屋さん特製おにぎりを食べて、
でこぼこ道中はまだ続きマス。
三都フラッグファミリーについて詳しくは



