2021年03月23日

春と妖怪の国民宿舎小豆島



「ソメイヨシノと一緒に見られるかも」と思われていた
スモモの花が先に咲き、今はソメイヨシノが咲き始めてイマス。

すもも、見そびれちゃったという方、フクロウの拙い写真デスが
お楽しみクダサイ・・・

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「城山への道では早咲きの桜、すもも、ソメイヨシノのあとは
 八重桜などが見られ花でいっぱいです」と国民宿舎小豆島の
濱中英比呂総支配人。

「そして妖怪さんも、当宿にお泊りですよ〜」。


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88年に一度、開幕するという「大妖怪運動会」では、小豆島の3ヶ所で
妖怪さんらに出会えマス。

二十四の瞳映画村の記念館・・・
・二十四の瞳映画村入村料:大人790円・小人380円
・営業時間: AM9:00〜PM5:00

妖怪美術館は、競技会場

・入館料:大人2,900円・中高生1,450円
※二十四の瞳映画村チケット提示で、大人400円・中高生200円割引
・営業時間: AM10:00〜PM6:00(受付はPM5:00まで)
・定休日: 水曜日(祝祭日は営業)

国民宿舎小豆島はご存知、選手村控室

・鑑賞無料
 ※宿泊のお客様以外もOK!
・鑑賞時間: PM12:00〜PM5:00


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お得にめぐるには、映画村を起点にして美術館、国民宿舎と
お出かけするのが良いデスねー。

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ゆっくりと夕方に
花と夕景で春の小豆島の思い出を作ってクダサイ。

・・・妖怪の思い出はフクロウも作ってきたのでまたレポート予定デス。


posted by しまラジ! at 06:00| 香川 | ○日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする