春半ばに若竹を産直で販売していた小豆島町の森川さん。
「来られないなら、置いておいてあげますよ」と
ありがたい申し出に甘えて味見に伺いマシタ。
「うどんに合うシナチクを作ったのでお昼においで」と
言って貰えマシタ。
最近また、お出かけが不安になってキマシタ。
ふくろうのiPhoneに残していた写真を改めて今回ご紹介したいと思いマス。
納屋でご馳走してくれた、若竹のシナチクは
おにぎりにも刻んで入れてくれてマス。
「おにぎりを包むだけのために、竹林から真竹も切ってきました。
シナチクはうどんにも合うし、どれだけでも食べられるので
『どんだけ』と名付けてますよ」
と遊び心満載デス。
畑のズッキーニは塩もみ。
取材の合間ではありマスが、お昼ごはんをご馳走して
貰いながら好きな話題で盛り上がる時間。
お腹いっぱいになったら、さてお仕事デス。
なんだか島暮らしをしているような錯覚を覚えマシタ。
地のものを、その場でいただく贅沢な時間をありがとうゴザイマシタ。
フクロウも自分の体調と周辺の感染状況を見ながら
小豆島に行く回数も減らして皆さんの無事を第一に過ごそうと思いマス。
<関連記事>
竹の子掘りに挑戦シマシタ
小豆島町オンライン相談試用運転始まってマス
ショードくんと一緒に手洗い〜小豆島中央病院



