「 第3回 神下雄吉洋画展〜瀬戸内からの郷愁、色の輝き〜」が開催されてイマス。
フランスでの制作活動を終え、故郷の小豆島でアトリエをかまえる
神下雄吉画伯。
ヨーロッパの風景と並び、穏やかな内海湾、険しいけれども美しい四望頂
のどかな棚田の風景が力強くかつ繊細なタッチで、観る人の胸を打ちマス。
小豆島町 塩田幸雄町長、秋長正幸議会議長も初日に訪れ、
神下画伯と歓談されながら ゆっくりと鑑賞されておりました。
第3回 神下雄吉洋画展〜瀬戸内からの郷愁、色の輝き〜は
2月22日(水)〜28日(火)まで。
高松天満屋5階 美術画廊にて・・・・・作家来場予定は初日22日(水)、25日(土)、26日(日)
(※最終日は午後4時閉場)




今年は銀座和光で5月23日から6月1日迄、6階和光ホールで開催いたします。
先生の展覧会を盛り上げたいと思いますのでどうぞよろしくお願いいたします。